令和8年度 ES(社員満足度)向上による若手人材確保・定着事業助成金
1年目申請用
- 上限額
- 300万円
- 補助率
- 1/2
- 締切
- 2030年11月15日あと1514日
福利厚生の充実で、若手人材の確保と定着を!
東京都の事業者が使える、いま受付中・受付前の制度です。東京都だけの制度が 104 件あります。全国が対象の制度も含めて、締切の近い順に並べています。
261件
1年目申請用
福利厚生の充実で、若手人材の確保と定着を!
65歳以上への定年引上げ、定年の廃止、66歳以上までの継続雇用制度の導入などを行った事業主を対象とする助成です。
有期雇用労働者等の基本給の賃金規定を3%以上引き上げ、実際に適用した事業主を対象とする助成です。引上げ率が高いほど1人あたりの額が増えます。
パート等の短時間労働者が新たに社会保険に加入する際、週の所定労働時間の延長や基本給の引上げで手取りを増やした事業主を対象とする助成です。「年収の壁」対策として令和8年度に設けられました。
契約社員・パート・派遣など有期雇用労働者等を正社員へ転換した事業主を対象とする助成です。転換制度を就業規則に定め、転換後の賃金を3%以上上げることなどが条件です。
有期雇用労働者等に向けて賞与または退職金の制度を新しく設け、実際に支給・積立てを行った事業主を対象とする助成です。
従業員に職務に関連する専門的な知識・技能を身につけさせる10時間以上の訓練(OFF-JT)などを行った事業主に、訓練経費と訓練中の賃金の一部を助成します。
新規事業への進出やDX・脱炭素化などの事業展開に合わせて、従業員に新しい分野の知識・技能を学ばせる訓練を行った事業主に、訓練経費と訓練中の賃金の一部を助成します。
賃金規定、資格手当、人事評価、メンター制度、人間ドックなどの雇用管理制度や、作業の負担を減らす機器を導入し、離職率を下げた事業主を対象とする助成です。
育児休業を取る従業員や育児のため短時間勤務をする従業員の仕事を周りが引き受けたときに手当を出したり、代替要員を雇ったりした事業主を対象とする助成です。
育休復帰支援プランを作って引継ぎや面談を行い、従業員が3か月以上の育児休業を取得し、職場に復帰した中小企業を対象とする助成です。
フレックスタイムやテレワーク、短時間勤務など、育児中の従業員が選べる柔軟な働き方の制度を3つ以上整え、実際に利用された中小企業を対象とする助成です。
家族の介護を抱える従業員と面談して両立支援プランを作り、介護休業の取得と職場復帰や、短時間勤務などの両立支援制度の利用を支えた中小企業を対象とする助成です。
男性が育児休業を取りやすい職場環境を整え、実際に男性従業員が子の出生後8週間以内に育児休業を取得した中小企業を対象とする助成です。「子育てパパ支援助成金」とも呼ばれます。
中途採用者向けの雇用管理制度を整えたうえで中途採用の割合を高め、採用者の賃金を前職より5%以上上げた事業主を対象とする助成です。
就職氷河期世代を含む35歳以上60歳未満で、正社員の経験が少ない人をハローワーク等の紹介で正社員として雇い入れた事業主を対象とする助成です。
60歳以上の高年齢者、障害者、母子家庭の母など、就職に困難を抱える人をハローワーク等の紹介で継続雇用する労働者として雇い入れた事業主を対象とする助成です。
職業経験の不足などで就職が難しい人を、無期雇用への移行を前提に原則3か月間試しに雇う事業主を対象とする助成です。
国や自治体の記録に残っている交付の実績のうち、東京都の事業者に交付された件数が多いものです。いま受付中とはかぎりませんが、この地域でどの制度がよく使われているかの目安になります。
経済産業省「Gビズインフォ」(補助金情報)に登録されている交付の記録(2026-09-20 時点)を数えたものです。国の機関と自治体あての交付は除いています。採択されたすべての事業者が載っているわけではありません。 出典:Gビズインフォ(経済産業省)(政府標準利用規約 第 2.0 版)。
市区町村の独自の制度は、自治体の公式サイトから順に載せていきます。お住まいの市区町村の制度は、市区町村のホームページや商工会議所・商工会でも確かめてください。